投稿日:2008-03-29 Sat
3月22日(土)近藤典子さんの講習会に参加いたしました。一緒に参加したお客様3名も大感激されていました。
一番印象的だったことは、収納のアイデアや工夫の前にすることがある。
一番大切なことは、「暮らし」をきちんとすることだそうです。
どういうことかというと収納は、まず自分たちの生活スタイルに合った収納方法を考える。
住み方や暮らし方は十人十色。その方に会ってないと結局片付けてもまたちらかる。
家族が散らかすからやっても意味がないとか。自分の正確が収納整理にあってないとか。
そうではなく片付けやすいこと。
出しやすいこと。
また使うところ収納を設けること。
適材適所に適量の収納を設けること
以上のことを自覚しないと収納は失敗する。
本当に参考になりましたし、近藤さんの考え方に共感いたしました。
暮らしは、心を見る鏡。
投稿日:2008-03-07 Fri
3月3日開催 「住まいの快適カラー」講座参加の皆さんありがとうございました。ご参加費 総額2600円は私、岩田が「まさたか君の心臓移植実現のために」募金させて頂きました。
ご協力頂いた方に感謝でございます。
少しは、「まさたか君」のお役に立てたかと思います。
また次回講座参加費は募金いたします。
少しでも早く心臓移植が実現できることを祈ります。
私も4人の子持ちと言う立場ですので、他人事とう感じはいたしません。
自分の子がもしこんな立場だったらと思いますととても・・・・・耐えられないかも・・・・
投稿日:2007-11-20 Tue
LDの散らかり危険スポット掃除機をかけにくい場所は埃もモノも溜まりがち。
家具の配置によって生まれる、散らかりやすい危険スポットは次の3カ所。
・壁際のテーブルの上
・ローテーブルとTVボードの間の床の上
・壁とソファの間にできた隙間の床
そして、危険スポットに溜まるのは以下のようなモノです。
テーブルの上には手紙やレシート、食べかけの袋菓子、サプリメントなど、つい置いたままにしがちなモノが壁際へと押しやられて溜まります。
また、ローテーブルとTVボードの間にはDVDやゲーム機のコトローラー、ゲームソフト、テレビガイドなどを広げたままになりがちです。
さらに、ソファと壁の間にできた隙間は掃除がしにくいので埃が溜まったり、人目を避けておこうと思った雑誌や新聞を積み上げたくなったりします。
これこそが収納ストレスなのです。
次回、ずばり解決策をご紹介いたします。
投稿日:2006-11-24 Fri
本日、新ホームページ完成いたしました。
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